私は廃物利用が好きだ。
昔からよくやっているのだと、お肉とか入っているトレイ。あれを洗って取っておくとか、牛乳パックやペットボトルを取っておいたりしている。それぞれ適当に用途がある。
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私は廃物利用が好きだ。
昔からよくやっているのだと、お肉とか入っているトレイ。あれを洗って取っておくとか、牛乳パックやペットボトルを取っておいたりしている。それぞれ適当に用途がある。
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休日の秋葉は嫌いだ。そもそも秋葉の街が嫌いだ。それもこれも、秋葉がヲタ臭い街だからである。
会社は秋葉にあるが、渋谷から通っていた時は末広町から会社に行けば秋葉の街は通らないで済んだ。今の家は台東の方(蔵前橋通りを蔵前橋方面にちょっと行ったところ)なので、やはり電気街を通らないで済む。そういったわけで、秋葉に用がない限り秋葉に行かなくて済むのだ。
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私は基本的にはテレビは見ない。前の住人の置いていったテレビがあるので、見れないことはないのだが、金にもならんことに時間取られるのが、どうも気にいらないので原則的に見ない。ということは前に書いたと思う。
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http://premium.nikkeibp.co.jp/linux/miyakoda/back_number.shtml
先日ヤリ玉に上げた「”オープンソース型ビジネスマン”の生きる道」と同じ日経BPの「Linuxソリューション」というページにある記事。
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エロ画像掲示板をバルクで落とすようにしたら、1日に3000枚以上落ちて来た。ポチポチながめながら処理するのも、忙しい時には馬鹿らしいし(嫌じゃないがモチベーション低い)、重複画像を何度も見るのも嫌(しかもキモい画像が多い)なので、画像のデータベースを作って、重複しているものをまず削除するスクリプトを作った。
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引越して厨房がマトモになったので、喜々として調理器具を揃えているところ。何しろ前の部屋はミニキッチンしかなかったのに、今回は8畳はあろうかと言う広いDKにシステムキッチン。元々お料理は好きなのだ。
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という文章が、 http://premium.nikkeibp.co.jp/linux/okamoto/01/ にある。以前、これにコメントを書いたのだが、華麗にスルーされたので、ここに書いておく。
はっきり言って、弊社はここでヤリ玉に上がっているような「会社主義」だ。もちろん個人の自由裁量は最大限認めているし、滅私奉公みたいなことを求めているわけでもない。しかし、うちの「スタープログラマ」も含めて、会社主義である。会社あっての自分だと思っている。
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NHKのプロジェクトXは、なぜか技術者筋に評判があまり良くない。いわく、
等々である。
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ふと思い立って通販で購入。
Vol.3は1977〜1980年なので、ちょうど中学の頃のが入っている。しかも、最初に入っている「吹奏楽のためのドリアン・ラプソティー」は同じ地区の中学校、出雲一中の演奏。
今はどうだか知らないけれど、当時は島根の一位が全国の一位だった。これは吹奏楽だけじゃなくて、合唱もそうだし、それは小学校から高校までそう だった。お陰でちっとやそっとの練習では上に行けなかった。その感覚で聞くと、お隣りの鳥取県は「はぁ? これ地区予選だよね?」なレベルで県代表になれたものだった。
ざっと25年以上も前なのだけど、妙にあの頃を思い出してしまう。
今度はNHK全国学校音楽コンクールの課題曲のCDでも探すかな。
いつも野菜スープばかりで飽きてきたので、たまには塊の肉を食おうとステーキを作ってみた。
ハナマサの購入単位はデカい。予算1000円くらいと思っていたら、1200円で700gなんてのがあって思わず購入。サイズもさることながら、形が扱いやすそうだったもので。
肉を適当な大きさに切って、塩胡椒をまぶす。塩はちょっと多いかなというくらいがいいと思う。これに玉葱スライスをさらにまぶす。適当にまびれる くらいの量でいいのだが、これはお好みで(後でソースに使う)。ぐちゃぐちゃまびれたら、油をちょっとかけて他の準備ができるまで放置。肉を切る時に、脂 の部分は別になるように切っておくと良い。
中華鍋が熱くなったら(本当はフライパンがいいのだけど、うちにはないのだ)油を入れて、さらに取り分けておいた脂も入れる。適当なところで余分 な油を除いて肉を投入。まびれた玉葱は出来るだけ除いておいた方が焦げなくていい。焼き加減は適当。件の肉はデカいので、かなり焼かないとレアのつもりが ブルーレアになってしまう。うまく火を通すには、最初強めの火で焼き、焦げ目がついたら火を弱めて適当な鍋の蓋をする。焼く時にバターを入れてみるのも良 いかも。
肉が焼けたら皿に取り、さっきの中華鍋に肉にまぶしていた玉葱スライスを投入する。残り脂とかと一緒に炒めて、塩胡椒をする。適当に炒まったところでスープストック(って、野菜スープなんだが)をちょっと投入。あまり入れるとだばだばになるので入れ過ぎないように。さらに炒めて、適当なところで醤油を少々入れる。もうちょっと炒めてから、さっきの肉にかける。つまり、これはソースなわけ。
信じられん程うまいんで、「俺ってもしかして天才?」とか思いますって。重要なのは醤油を入れること。牛なものと醤油は相性がいい。