下北沢「しもきた茶苑大山」
mixiの臨時オフ B)
「部員」4人と店に。14時開店なのに13:55くらいに到着。まだ開いてない。
しばらくすると店主が現れ、13:59に店内に。時間きっちりだなという話をすると、どうやら本業は下にあるお茶屋で、そっちの方が忙しいらしい。
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下北沢「しもきた茶苑大山」mixiの臨時オフ B) 「部員」4人と店に。14時開店なのに13:55くらいに到着。まだ開いてない。 水1杯に1000円払う前のエントリからの続き。 時間がお昼頃となったので、飯が食いたいなと思った。家に帰っても刀削麺を作るだけだから、そんなに手間がかかるわけではないが、外に出たらいろんな店があるので、つい「食べたい」という気分になった。 永年の夢が叶うたまには外で晩飯と思い、「焼肉のさかい」に行く。 他はどうか知らないが、末広町の駅のところのさかいは、各席にタッチパネル付きディスプレイがある。 このディスプレイは何をするものかと言うと、メニューを選択して注文を出すというもの。つまり、店員を呼んだ時に「これと、これと」と言うのと同じことをディプレイ上でやれば、それで欲しいものが注文できるというものだ。 五十歳酒例によって近所のお散歩。 佐竹商店街にある韓国料理屋が、土曜日は三段腹(さむぎょぷさる)を2000円で食い放題をやっている。いつも日曜日に行く度に「ああ、昨日行けば良かった」と後悔しているのだが、今日は他の用があって佐竹商店街に行ったので行けた。 北京東京タワーの後に、川崎の焼肉屋に行く。北京という一部では超有名店。ここで、こすみっくと合流。 この店。いつ行っても凄い行列である。それだけ人気店なのだ。うまいとかまずいとかを超越して、「凄い」のだ。何が凄いかと言えば、
ラーメン屋「博多市場」こーゆーB級グルメなことをやっていると、避けて通れないものがある。それは ラーメンだ。実際このページにもラーメン屋の話が結構出て来る。一人暮しで小心者の私は、一人では普通のレストランとかには入れない(本当だよ)。そうなるといきおい行ける店は、限られて来る。それゆえ一人でも行くことに抵抗の少ないラーメン屋とは縁が切れないのである。まぁラーメンは嫌いではないのであるが。 インド料理「サムラート」(渋谷店)世の中には、突然むしょうに食いたくなってたまらなくなるという食べものがあ る。ものは人それぞれであろうが、私の場合は「ラーメン」「カレー」「肉」で ある。特に前の2つはわりと多くの人に共通のものではないだろうか。 カレーはいろいろある。手軽に食いたければ、「Coco一番屋」や「Pot Pot」で もいい。こいつらはわりとちゃんとした味で、インスタントルーで作った家のカ レーや、怪しげな「カレーハウス」のものよりも、ずっとうまい。値段も安いの で、いつでも食える。まぁ逆にいつでも食えるがゆえに、わざわざ食いたいとい う気を起こさせないという話はある。 でび私は行列に並ぶのが嫌いである。食事は「腹が減った」という肉体的欲求から出 掛けるのであるから、そこで並んで待たされるのは、苦痛以外の何物でもない。 いくら旨くても、待たされるのは勘弁だ。さんざん行列して河豚を食わされるく らいだったら、サクっとマクドナルドでハンバーガー食う方がいい。 ペッパーランチ(渋谷駅前店)新店の開拓っつーのは、なかなか勇気が必要。なんと言っても、せっかく行ったのにマズかったなんてのだと、悲しいですから。 JR渋谷駅ハチ公口のガード下あたりにある、ファーストフード的ステーキ屋。一見立ち食い風でもある。吉野家的と言えなくもない。「食事」という雰囲気の対極に属するタイプの店にしか見えない。そう。安くて量が多くて、味はそれなり。そーゆー空気がぷんぷんただようのだ。 |
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