「最低でも1年以上はこの会社でがんばらないと、どの企業も採用してくれないんじゃないかと思いました。」

表題は、

営業職の新人だった私に白昼のコンビニで起きたことと、それから

から持って来たんだが、新卒でパワハラセクハラの類で悩んだ人がしばしば思うことのようだ。

だが断言しよう。そんなことは気にする必要はないと。

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レガシー化するということ

またぞろCOBOLの悪口が始まったようだ。

勤労統計問題の原因は「COBOLプログラムのバグ」

また池田信夫かよ… と思ったんだけど、どうやら氏の妄想の類ではなくて元ネタは厚労省のリリースらしい。

毎月勤労統計調査を巡る不適切な取扱いに係る事実関係とその評価等に関する報告書について

それでまぁいろんなCOBOLに対するネガティブ話も流れて来たのだが、MSの澤さんが、いい感じで言語化してくれている。

元COBOLプログラマから見た、最近の「COBOL狂騒曲」に関する考察【連載:澤円】

まぁだいたいいつも言ってることなんだけど。

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東京の歩道の致命的な残念さ

年末に引っ越しをした。

と言っても元の住居から300mくらい離れた場所への引っ越しなので、特別に大きな荷物以外は自分でちまちま運び、1ヶ月くらいかけて引っ越した。

その時に感じたのが冒頭のことで、さらに具体的なことを言えば、

東京の歩道は車輪に冷たい

ということである。

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「Appleよいつまでですか?」

タイトルは黙示録の… クソっ。聖書すら手元にないわ(聖書はアプリで読む)。

先日、iPhoneの電池交換に出した。例のキャンペーンが年内であること、店舗だとすぐだけど予約が取り難いという話があったので、送ることにした。

「予約ぜんぜん取れない」 iPhone電池交換プログラム終了間近で“予約難民”続出

なーに、どうせスマホなんて電話として使ってないさとタカをくくったこと、1週間程度という話なので、まぁ我慢の範囲だろうと。

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「おねーさん」

Twitterでこんなネタが流れて来た。

わかるよ。本当によくわかる。

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Project ‘ChaosNote’

 

背景

Jupyterを文書システムとして使っていたら非常に具合が良かったので、Jupyterを元に「汎用ドキュメントシステム(chaosnote)」を作ろうとしている。開発のゴールは、「トラ技の記事を正しく電子書籍に出来る」「それを簡単に書いて共有出来る」ことである。

その第一段として、JupyterをNodeで動かすためのコードを書いている。Pythonのままだと、なんとなく本家に引っぱられてドラスティックな改造が難しくなることと、どうせクライアントはJavascriptで書くわけなので、インピーダンス整合を取っておいた方が楽だろうという観点である。

今のところ、もうちょっとしたらJupyterの基本的な部分は動きそうなので、動くようになったらgithubにでも置こうと思っている。

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