SQLって便利っちゃー便利。まぁそんなことは今更gdgd言わなくてもいい。
「理屈通りに作れる」ことに美しさを感じる人には、たまらなく嬉しいものだろう。まぁ現実のシステムだと、なかなか理屈通りに行かなかったり、理屈を曲げないと遅かったりするんで、実務家はイライラするんだろうけど。そんなイライラもあってか、つい
に「うんうん」と思ってしまう。
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SQLって便利っちゃー便利。まぁそんなことは今更gdgd言わなくてもいい。
「理屈通りに作れる」ことに美しさを感じる人には、たまらなく嬉しいものだろう。まぁ現実のシステムだと、なかなか理屈通りに行かなかったり、理屈を曲げないと遅かったりするんで、実務家はイライラするんだろうけど。そんなイライラもあってか、つい
に「うんうん」と思ってしまう。
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金曜日に九十九に差押えがあったらしい。
NECリースの声明を見ていると、当然のことを当然の手続きとして行ったまでで、特に取り立てて問題のない行動らしい。まぁもっともなことなので「NECリースヒドス」の声は、まぁナンセンスと言える。
でも、一連の経緯を見ていると、「果してそうか?」という疑問が残る。あまりに「当然のことを当然の手続きとして」行われているがゆえに、なんかおかしいと思うわけだ。九十九の逆ギレも不思議だ。一連のことは、誰にでもわかりやすい構図であるがゆえに、何か隠されているような気がしてならない。
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twitterで教わった。
まぁこの手の制約のあるところは多いし、それに対してナンセンスだという声もよく聞くんだけど、私はわりとこの手の制約には好意的だったりする。まぁ「再帰禁止」とかはナンセンスだと思うけど。
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otsuneさんのつぶやきで知る。
実は店舗には一度も行ったことがないのだが、私が物書きとして最初の仕事をして原稿料をもらったのが、ここの出していた「C Journal」なんだな。それだけに感概深い。知人がここと関わらなければ、私が今も文章書いて金をもらうこともなかっただろう。世の中はカオスだから、単なる「蝶のはばたき」に過ぎないかも知れないけど。それでも今あるきっかけを与えてくれた会社だ。
あまり長い付き合いでもなかったけど、ありがとう。
ITProの連載が掲載されたので、他の記事も読んでみる。
中型メインフレーム「IBM System z10BC」の不思議
書いてあることはだいたいわかるんだけど、ちょっとおかしいところを発見した。料金の支払いに関してだ。
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OSSネタは連載に書けっつー話もあるけど。
ひがさんのエントリ、
連載の方でしつこく何度も書いてるんだけど、私は「オープンソース」と「フリーソフトウェア」を厳密に区別することにしています。だから「OSSの無償経済」と言われると、「???」と思ってしまいます。まぁその辺はあっちを見てもらうとして。
景気後退で「オープンソース」がどうなるかと言えば、私は「むしろ伸びる」という考えです。
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ひがさんが怒ってるぽ。
勉強会とかコミュニティ活動に参加できるのは、下請けに仕事を押しつけてるからじゃね
ひがさんの言いたいことは理解するんだけど、それでも
のだと言っちゃうよ。
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JISの会議だったので、機械会館に。
そこで、ISO SC22 Plenaryの議事録をもらったので、この辺の人達に興味ありそうな部分を抜粋。ISO SC22とは、言語関係の委員会。そのさらに下部組織で、各言語の規格委員会がある。COBOLはWG4とかFortranはWG5とか。ちなみに、JISも言語規格委員会はSC22と呼ぶ。合わせてあるのか偶然の一致なのかはよく知らない。
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