ひがさんのblogより。
いつもの通り、ひがさんの言うことには100%同意しちゃう。私が梅田氏に持っていた違和感ってのがわかった気がする。まーでも「評論家」って仕事はそんなものかなとも思うけど。
でも、やっぱりちょっと違うなって思うのが、「産業」についての期待。書いてある部分には同意するんだけど、「その向こう」にあるものがちょっと違うなと。
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ひがさんのblogより。
いつもの通り、ひがさんの言うことには100%同意しちゃう。私が梅田氏に持っていた違和感ってのがわかった気がする。まーでも「評論家」って仕事はそんなものかなとも思うけど。
でも、やっぱりちょっと違うなって思うのが、「産業」についての期待。書いてある部分には同意するんだけど、「その向こう」にあるものがちょっと違うなと。
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パネルするらしいことになって、「宣伝しる!」と言われたので書いておきます。
去年やった時には小飼弾出席って奴ね。
2008年5月21日 13時20分より18時(12時30分開場)
東京丸ビルホール&コンファレンススクエア7階「丸ビルホール」 (東京都千代田区丸の内2-4-1)
事前参加登録 4000円 / 当日 5000円(空席がある場合に限ります)
事前参加登録フォームからお申し込みください。
ちょっとしたアイディアがあるのだけど、実装する前に誰かが特許にしてしまっても面白くないので、ここに書いておく。
これは利用者登録等における、CAPTCHAに代わるアイディア。
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献本で送ってもらっている日経Linuxの最新号(6月号)が来た。
いつも通り読んでいると、今月はちょっと異様な感じだった。何が異様かと言えば、「エンタープライズ」な特集が1つあること。多分これは日経コンピュータ編集部から移って来た森側さんの影響かなとちょっと思ったのだが、個人的にはなかなかいい。
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夕刊フジより。
大前研一はネットではすっかり「電波おじさん」的な扱いを受けているけれど、時々鋭いことを言う。件の記事も大筋的外れながら、実に鋭いことをつっこんでいる。
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(2)以降があるかどうかはわからんけど^^;
いや、本当にあたり前のことなんだけど、優秀であればある程忘れがち。
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上から目線シリーズ第2弾w
どこよりと書かない方が平和そうなんで書かない。某サービス周辺の批評を見て思ったのが、表題のこと。
なんでタグ屋(ウェブデザイナ)って人種は、パクりに不寛容なんだ? もうちょっと拡げると、いわゆる「アート」な奴等って、他人が真似することに対して狭量な気がしてならない。
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最近のお題は「プログラム設計書」らしい。
私はプログラムに書くコメントが嫌いだ。それどころか
とさえ思っている。同じ理由で、「プログラム設計書」とか「詳細仕様書」と呼ばれるコードレベルの設計書も嫌いだ。嫌いなだけじゃなくて不要だと思っている。
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twitterでネタ振りしてて忘れてたんだけど、「はぶにっき」読んで思い出した。
世の中どうも「俺フレームワーク」に対する風当たりがキツい。どうやら元はベンダーが外注に出す時に、そのベンダー固有のフレームワークを使うことを要求することが少なくなく、またそれを使う理由があまりにショボいとか、フレームワーク自体がダメとかということが問題らしい。まぁ仕事させられたベンダーにしてみれば、そんなフレームワークの技術なんて陳腐化しやすくbad know-how化もしやすく、おまけにフレームワークがしょぼかったら、そりゃーやる気も落ちるだろうと理解もする。
とは言え、俺フレームワークを作っている身にしてみると、「とは言えなぁ」と思うこともある。
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