ライセンス嫁
twitterより。
なんかいろいろあわててるようだけど、
GPLv3 は、従来の GPL の穴だった「Web アプリケーションサービスとして提供されているサービス」についても適用範囲を拡大したものであり、たとえそのアプリケーションそのものを配布しないとしても、アプリケーションサービスを不特定多数に提供している以上、システムのソース公開を義務付けるライセンスなのである。たしかそうだったハズ。間違ってたら指摘してくだせぇ。
それ違うしwww
あわてたり、「指摘してくだせぇ」なんて書く手間があったら、ライセンス読め。そんなことどこにも書いてない。webアプリケーションサービス云々についてはAGPL、正式には「GNU Affero GPL」ね。正確なところは、自分で調べるように。
まぁJavascriptコードの場合、使うことと配布することがイコールになるんでねーのというつっこみはアリだと思うので、それを根拠にあわてるのは正しいと思うけど。
すんまそん、ちゃんと読んでなかった orz。
2008/8/14 木曜日 23:01:12 | #1あは。
「TBにしておいた方が親切かなー」と思って心配してたところでした。読んで戴いて安心しました。
2008/8/14 木曜日 23:04:36 | #2