| ■このページの見方■ ナルホドくんが選ばなきゃいけない選択肢は通常色(この色)で表記してあります。 どれを選んでも良い選択肢の文字はこの色で表記してあります。 表の背景が■←この色になっている箇所はペナルティがある選択肢です。 背景色が違う箇所のみ、回答を自分で選びたい人のために反転しないと表示できなくなっています。 |
証拠品《法廷資料1》入手
| 裁判長の質問 | |
| 質問 | 回答 |
| 準備は完了している? | はい |
| 被告人は誰? | ニッテイ |
| 被害者は誰? | 朝鮮・韓国人 |
| 被告に求められているものは? | 従軍慰安婦への謝罪と賠償 |
| 御剣の確認したいこと | |
| 質問 | 回答 |
| どうする? | 成り行きに任せる |
証拠品《法廷資料1》内「ある従軍慰安婦の証言」追加
| 真宵ちゃんの質問 | |
| 質問 | 回答 |
| 大丈夫だよね? | もちろん。 |
| 御剣:被告に対する質問 | |
| 質問 | 回答 |
| どうする? | 異議を唱える |
証人:黄学順入廷
証拠品《法廷資料2 ファン証言1》提出
| ファン証言 慰安婦になるまで(黄学順) | |
| 証言 | 必要な行動 |
| 私は1923年に生まれました。 | つきつける→証拠品:《法廷資料2 ファン証言1》 |
| 生後まもなく父は死亡しました。 | |
| そのため家は貧乏で学校へは四年生〜 | |
| そこで養女になって、14歳から〜 | ゆさぶる→追求する→■色証言追加 |
| 1939年、養父に「金儲けが出来る」〜 | |
| 北京を経て鉄壁鎮という集落で養父〜 | |
| そこで日本軍兵士に性サービスを〜 | |
| キーセンは皆の憧れだったよ〜 | つきつける→証拠品:《法廷資料2 ファン証言1》内「証言3」 |
| 裁判長の質問 | |
| 質問 | 回答 |
| 根拠は? | 根拠は・・・・ある! |
| まだ言うことはありますか? | まだまだ言い足りない |
| 根拠を示しながら発言してください。 | 証拠品:《法廷資料2 ファン証言1》内「証言1」 |
証拠品《法廷資料3 ファン証言2》提出
| 証言2 慰安所の中で行われていたこと(黄学順) | ||
| 証言 | 必要な行動1周目 | 必要な行動2周目 |
| 私は1939年に国民徴用令で〜 | ゆさぶる | ゆさぶる |
| 軍需工場に行くと思っていたのに、〜 | ゆさぶる | |
| そこでは将校の部屋へ連れて行かれ〜 | ゆさぶる | |
| 最初の一年はその将校専属で〜 | ゆさぶる | |
| 三年目からは部隊内の慰安所で〜 | ゆさぶる | |
| クリスマスには特に相手が多かった〜 | ゆさぶる | |
| お金は受け取っていません。 | ゆさぶる | |
| そのまま部隊で終戦を迎えました。 | ゆさぶる | |
| 裁判長の質問 | |
| 質問 | 回答 |
| どうする? | いや、まだ追及の余地はある |
| 重大な誤りを指摘してください | 私は1939年に国民徴用令で〜 |
| 根拠を示していただきましょう | 証拠品:《法廷資料1》内「年表」 |
証人:朴 利男入廷
証拠品《法廷資料1》内「軍関与示す資料」提出
| 軍の関与について(朴 利男) | |
| 証言 | 必要な行動 |
| 従軍慰安婦の強制連行に軍が関与し〜 | |
| 朝日新聞が1992年1月11日の〜 | |
| 「軍関与示す資料」これがそうニダ。 | ゆさぶる |
| 裁判長の質問 | |
| 質問 | 回答 |
| まだ言いたいことはある? | ある |
| 証言を覆す証拠 | 証拠品:《法廷資料1》内「軍関与示す資料」 |
| 1.…募集ノ方法 誘拐ニ類シ… | 一行目ではありません |
| 2.少ナカラザルニ就テハ将来… | 二行目ではありません |
| 3.選定ヲ周到適切ニ其ノ実施… | 三行目でもありません |
| 4.軍ノ威信保持上サラニ社会… | 四行目でもありません |
| カンコ君の証言を否定しているのは | 全部です! |
被告人代理:日ノ本 武士入廷
証拠品《法廷資料4》提出
| 最後の質問 | |
| 質問 | 回答 |
| 強制連行ではないという証拠 | 証拠品:《法廷資料4》内「歴史を取り戻す運動報告書」 |