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第1回名人戦名古屋予選(公式)参加デッキです。
初めての「対戦台」方式1デュエルマッチ、挑戦者ファーストサイドボーディング
ということで、作者得意の変身格闘より、「すべてをぶっとばすガルザス」とした。
デッキ自身はかなり完成されていたのでプレイングに依存する部分が多い。
結果10勝2敗で2位タイとなる。2敗のうち、1つは緒戦、一緒にいった格闘メタの
カレンに敗退。もう1敗は「神命縛」でただの「おやじ」にされてしまった。
ここでは初段試験があったため、早々(約2時間)にして抜けてしまったが、
ガルザスはかなりの試合数をこなすことができますので対戦台方式ではいいかも
しれません。
ちなみにこの日は、サイドを一回も使用しませんでした。
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