前記と同じ女の子だが、前の話から1年後。錦糸町駅に午後8時。電話は 続いていたのだが、「また会おう」と思わなかった。しかし、あの巨乳をま たもみたい衝動で、誘ってしまった。私は鬼畜である。
駅前の居酒屋で一杯やったあと、ホテルへ。彼女の地元なので詳しいらし く、そのホテルは値段の割りにきれいで部屋も広かった。よく使うのだそう だ。ちなみに彼女には不倫をしている相手(某TV局のディレクター)がい るのだが、伝言の遊び癖は直らず、100人ぐらいとやったんじゃないかと 言っていた。
「この間も伝言で知り合った人が部屋にきて、(彼女は一人暮らし)彼氏が やっている番組(ニュース番組なので生放送なのだ)を見せられながら、強 引にやられた」とケロッとした顔で言う。「で、どうだったの?」と聞く と、「……興奮しちゃった」と顔を赤らめる。思わず興奮した僕が押し倒 し、服をはぎとっていく。足の先から丹念になめあげるともう声を出す。 「あ、そんなとこ、初めて」とあえぎながら、閉じていた脚を広げた。
待っていた巨乳を両手で揉み上げながら、キスすると、舌を激しく入れて くる。歯の裏から歯茎、口内の上の粘膜までなめたおしながら、オマンコを 探ると、やはり完全開放状態。しかし、前回の反省を生かして、行為を止め た。
「?」キョトンとした顔で僕を見つめ、「どうして、ね、ね」とせがんでき たので、「じゃあ、オレが何してほしいかわかる?」と聞くと、黙ってペニ スを口に含んだ。
やわやわとなでる。唇はカリ首の根元を回転しており、亀頭の先にはネット リとした舌がペタペタとはいまわっている。5分ほどなめまわして彼女の頭 を手でおさえ、腰を動かすと「私、それ嫌い」と辞めてしまった。もったい ないことをした。
気分を変えて、しっかり巨乳をもみたおしながら、はげしくオマンコをい じりたおすと、乾いていたソコは再び洪水状態になってきた。足を広げさせ 正常位でペニスを入れるものの、太股の肉がじゃまになって奥まで届かな い。しかし、得意技の機関銃ピストンをかますと、ぬるぬるの液が洪水状態 であふれ出る。「彼のと比べてどうだ?」と問うと、「彼のより大きくて奥 まで届くぅ〜」とのたまう。横臥位に変形してなおもつきまくりフィニィッ シュ。いってしまったチハルは、そのまま寝てしまった。 太った女を抱い てしまった嫌悪感で、そのままホテルを抜け出してしまった。