体験リポート

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96/06/06 懺悔4「チハル」 reportd by YES

 何度か電話で話をしており、相手の電話番号も知っていた。テレホンセックスも何度かやっていたのが、なかなか直接は会ってくれなかった。話を始めてから1年後に会った。

 水曜日の午後4時。渋谷SEED館前。

H155  95×65×95(推定) Fカップ。 21歳。フリーター。東京出身。

 かなり太っている。髪は黒でストレートのロング。

 ルックスは中の下。歳より少し幼くみえる。声はかわいい。やはりアニメ声だ。くろぶちのメガネをかけており、もう少し痩せればアラレチャンという感じ。すぐにホテルに入り、ベットへ押し倒しキスをした。舌を入れると激しく絡めてくる。舌の出し入れをしながらもう、「あぁ、あぁ」と反応してきたので、口の中をペロペロなめながら、ブラウスを脱がせ、ブラの上から直接揉む。電話で聞いていたが、かなり大きい胸でタプタプしている。ブラの端から指を差し入れ、乳首を探るともうビンビンにボッキしている。乳首を撫でながら、ブラウスを脱がせ、ホックを外そうとすると、「イヤイャ」と抵抗してきたが、乳首をつまんでひねるように刺激すると、「あぁ、あぁ」と感じながら抵抗を止めたので、ホックを外した。

 上半身を裸にして、ベッドに押し倒し、その豊満なバストをもみまくる。巨乳は感じないというが、それは嘘だ。バリバリに感じまくり、アニメ声でよがっている。

 僕が彼女の右側に添い寝をし、左手を彼女の頭の下をくぐらせて、彼女の左手を掴む。右腕は僕の体の下。これで両手を塞いだ。彼女はもう手では抵抗できない。僕も左手は塞がっているが、右手はフリーである。乳首を軽く噛んだりなめたりしながら、右手はパンティのほうへ。足を閉じて抵抗したが、僕の両足でホールドし、動かせないようにした。もう、完全に押さえ込み状態だ。

 パンティの上からあそこの部分をスリスリしようとすると、もう大洪水状態。布の上から勃起しているクリトリスの所在がわかるので、軽くなでるように刺激してやると、「やーん、チハルダメなの、そこ、ね、ね、やめて」と抗弁するが、もちろん無視して、作業を続行。軽くなでる→トントンと軽くたたく→少し強めに指の腹を押しつけて、ぶるぶるゆさぶるの3工程を続けていくと、「ね、ね、だめ、チハル、変になる、変になっちゃう」。

「もっと変にしてあげるよ」と言いながら、パンティの中に進入。

 ワギナは完全開放状態で、指2本がらくらく入る。スクリューのようにぐるぐるまわしたり、壁をグッグッと押すと、「アッアッアッ」ともう言葉も発しない状態。スカートを捲くりあげパンティを引き下ろし、いきなり挿入した。しかし、太っているチハルの太股に僕の腰があたり、ペニスを一番奥まで進めることができない。しょうがないので、入口近くでこすりあげながら、胸をもみたおした。相変わらずアニメ声で、「もういっちゃういっちゃう」とうわ言のように言いながら、目線は僕の顔を捕らえている。そのいやらしさで思わずイッてしまった。ホテルから出て駅で別れた。


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