水曜午後11:00 着信。1時間話して、金曜午後10時に世田谷・上町駅前待 ち合わせ。しかし仕事の都合で、翌週の火曜に延期した。(自宅の電話番号 を聞いていた)10分遅刻して待ち合わせ場所に到着すると、誰もいない。彼 女の留守電に今いることを残した。すると、線路の向こうから彼女らしき人 が歩いてくる。僕の横にある公衆電話で留守電を聞いたあと、僕に声をかけ た。
H160 95×65×90(推定) Eカップ。 20歳。ホステス。北海道出身。
ぽっちゃり系だが、太ってるという感じはない。髪は黒でセミロング。
ルックスは中の中。歳より少し幼くみえる。声がかわいい。アニメ声だ。 渋谷に出て、すぐホテルへ。「最初は会うだけ」と言っていたが、そうは いかない。
ベッドへ押し倒し、むりやりキスをする。最初は抵抗していたが、だんだ んネットリと舌を絡めてくるようになった。ツバが混じり合い、互いの舌を なめまわし、歯茎までなめたおしながら、胸をもんだ。でかい。かなり大き い。ブラウスのボタンを外し、ブラをずりあげて胸を両手でもみたおした。 乳首を吸いながら、もう一方の乳首を指でつまみ、ねじるようにひっぱると 「あぁ」と声が出る。
かわいい声。胸を口や手でいじくりながら、スカートを脱がせる。パンテ ィは白で、普通のもの。ムッチリしたヒップだ。パンティの上からオマンコ の溝をなぞってやると、「あぁ、あぁふ」といい声を出す。アニメ声(とい うか、とても幼い声)なので、中学生とセックスしているみたいな感じだ。 だんだんパンティが湿ってきたので、手を中に入れると、「ダメ、そこはダ メ」と手で僕を押し退けようとしたが、かまわずオマンコに指を突っ込む。 とたんにおとなしくなった。そこで、クリトリスをねじ込むように刺激する と、腰をガクガク震わせながら、「最初(のデートでセックス)はイヤ、イ ヤ」と言いながらも、オマンコから激しく汁を出す。太股までベットリと濡 れ、シーツにも染みがはっきりついた。
ペニスを取り出し、「フェラして」と口に持っていったが、拒んだので、 「なめないと最後までヤッちゃうぞ」と脅すと、チロチロとネコのように亀 頭の先をなめた。あまり経験がないようだ。「パイズリやってみてよ」と言 うと、「出来るかなぁ」とか言いながら、ペニスをEカップのおっぱいで挟 み、上下にこすった。じっとりと温かく、柔らかい。しかし、そろそろ、オ マンコしてやろうと思い、強引にパンティを取りオマンコを舐めた。クリト リスの回りを舌で掘るようにしながら、クリ本体を立たせるようにすると、 皮が向けてきた。大きさは普通ぐらいで、ジュースは汗のようだ。クリを舌 で円を描くようにねぶりながら、指でビラビラの内側を優しくなでると、「 あぁー、あぁー」といい声で鳴く。興奮してオマンコに指を突っ込み、内側 の肉の壁をグルグル回しながら、えぐるように刺激すると、さらに大きな声 で、「いいー、気持ちいいー、入れて、入れて」と少女のような声で懇願す るので、正常位で一気に挿入した。
ミユキは目を見開いて、歯をガチガチさせながら、懇願するような感じで 「おねがいおねがい」と叫ぶ。僕は肩を両手で抱きしめ、激しくペニスをピ ストンさせた。「あー、あー、あー、もうイヤ」とか言いながら、ミユキは 僕の腰に足を絡ませた。「いっちゃうの、いっちゃうの」と眉間に皺をよせ て、お願いしたので、スッとペニスをぬいた。「あぁん、イヤ、イヤ、どう して、どうして」の言いながら抱きついてきたので、「上になりなさい」と 告げると、素直にうなづく。僕が横たわり、「自分で入れろ」というと、ミ ユキはペニスを握り、自分のオマンコにあてがう。「あ、あ、入んない、入 んなんいの」とせがむので、下からオマンコを突き上げると、ズッポリと根 本まで入った。
しゃがむようなスタイルで自分で腰を上下させると、Eカップのバストが ゆさゆさと揺れる。「キスしなさい」と言うと、素直に舌を絡めてきた。大 きな胸、薄いピンク色の乳輪を僕に押しつけながら腰を狂ったように動か す。両手で胸を揉みまくりながら、今度は僕の方からオマンコを機関銃のよ うに突きまくると、「あぁー、あぁー、突いて、突いて、もっと」と叫ぶ。 ミユキの体を向こう側へ押し倒し、おおいかぶさって正常位で、再び挿入す ると、さっきよりも激しく腰を動かしオマンコを突き刺した。「どこがキモ チいいんだ? 言わないとやめるぞ」と脅すと、「イヤ、あぁー、言えな い、言えない」と言うので、ピストンを止めたら、「言います、言います、 だから、続けて、続けて」と懇願するので、「ほら、突っ込んでやってるか ら、言え」と言うと、「オ、オマンコです」と恥ずかしがりながら言った。 オマンコの締まりもよく、ペニスをグイグイと締め上げてきたのでたまらず 射精した。その日は一緒に泊まり、バス乗り場で別れた。