あれはある日のこと。伝言で知り合った女性と駅で待ち合わせ。 電話では、19歳のフリーターとのこと。
駅に行ってみるといましたいました、ジーパンをはいた女の子。 早速、車に乗せて、いざ出発。
ナオミ:「私、本当は○7歳なんだぁ。」
Zin:「え!」
ナオミ:「○校生じゃ、だめ?」
Zin:「そんなことないよ。」
そうこういている間に私の部屋につきました。
ナオミ:「あっ、スーファミあるじゃん。このゲーム大好き!」
Zin:「やってていいよ。」
そう言ったはいいものの、ナオミちゃんはずーっとゲームをしてて、全然終わる 気配がありません。仕方がないので、僕はナオミちゃんの後ろにぴったりくっつ いて座り、いたずらをする事にしました。
まずは脇腹。ナオミちゃんは身をよじりながらもゲームを続けます。
次はいきなりオッパイを下から持ち上げてみました。
(・・・あれ?・・・なんだこれは・・・)
Zin:「ねぇ、何カップ?」
ナオミ:「ん? Iカップだよ。」
驚いた私はブラジャー外しを試みました。でも、これが外れないんです。
ブラがきつくてきつくて、僕がもたもたしていると、ナオミちゃんが自分で外して くれました。でも、相変わらず、ゲームを続けています。
しょうが無いので、僕はIカップの胸を持ち上げたり、揉んだりして、遊んでおり ました。そうしながら僕は息子を堅くして、ナオミのお尻に押しつけていました。
ナオミ:「(ゲームしながら)我慢できなくなったら、押し倒してもいいんだよ。」
Zin:「まだいい。」
僕は揉むのを止めて、ナオミの乳首を攻めてあげました。すると、やっとナオミの 表情が変わってきて、後ろに座っている僕にもたれかかって来ました。 しばらく、両手で乳首をもてあそんだあと、左手をパンティの中へ・・・。
思った通り、もう、グチョグチョでした。
僕はナオミを立たせて、服を全部脱がせました。白いソックスを除いて。
ナオミ:「なんで、ソックスだけ・・・」
Zin:「その方がHだろ。」
彼女をベットに寝かせて、キスをしながら、すでにグチョグチョになっている アソコを指を挿入。動かしてあげると、どんどん濡れてきます。
ナオミ:「だめ・・・もう、いきそうになっちゃう・・・」
Zin:「いいよ。いっても。」
ナオミ:「んっ・・・ん・・・」
すごい濡れ方だ。シーツまで濡れてる。
Zin:「(指を動かしながら)すごく濡れてるよ。」
ナオミ:「やめて、いっちゃう。」
Zin:「まだ、いってなかったの? いいよ、いきな。」
ナオミ:「んっ・・・ん・・・(なぜか、だまる)」
Zin:「どんどん濡れてくるよ。」
(アソコに中指、ア○ルを人差し指で触りながら)
「あれ、ナオミはこっちも濡れるんだ。」
ナオミ:「えっ、わかんない。」
Zin:「だって、ほら、こっちも濡れてるよ。」
(中指でアソコを刺激しながら、人差し指をちょっと入れてみる)
ナオミ:「わかんない」
Zin:「もう、入っちゃいそうだよ。」
ナオミ:「やだ・・・」
(第一関節までア○ルに入れてみる)
Zin:「入っちゃった。」
ナオミ:「うそ・・・」
(そのまま、中指と人差し指をゆっくり動かす)
ナオミ:「あっ、また、いっちゃう。」
Zin:「また? なんだ、もう、いってたのか。」
ナオミ:「だって、はずかしいんだもん。もう、何回いったかわかんない。」
(今度は激しく中指と人差し指を動かす)
ナオミ:「また、また、いきそう。」
ナオミ:「ん・・・ん・・・」
(ナオミがいったその時に、人差し指を根元まで入れる)
ナオミ:「んんん・・・」
(薄い壁を挟んで、指の感触が分かる・・・)
Zin:「ナオミはどっちも感じるんだ。」
ナオミ:「わかんないよ。」
Zin:「(アソコに入れた中指だけ動かして)こっちは感じる?」
ナオミ:「感じる。」
Zin:「(中指を止めて、人差し指を動かす)こっちは?」
ナオミ:「気持ちいい・・・」
Zin:「Hだな。また、いかせてやる。」(両方の指を激しく動かす)
ナオミ:「もう、やめて・・・」
Zin:「やめて、ほしいの? じゃ、俺の指をナオミが抜いてみな。」
(私はナオミにナオミの手で私の手首を握らせた)
Zin:「もっと、力入れろよ。それじゃ、抜けないよ。」
(ナオミは力が入らないようだ。 私はナオミの手に合わせて、指を少し動かした。 そして、抜ける瞬間、もう一度、根元まで両方の指を入れる。
ナオミ:「あぁぁ、んん・・・ん」
(ナオミが手で私の手首を押し戻し、また、私が押し返す。
これの繰り返し・・・)
ナオミ:「もう、許して・・・。どうしたら、許してくれるの・・・」
Zin:「四つん這いになれ。」
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