体験リポート


95/12/13 看護婦さんがガーゼで

今週は月曜日から伝言をやってました。

(また伝言かよ。でもゆるして! 伝言・TCは今週末までが命。) オープンにメッセージを入れておいたら4件ほどレスがあり、 そのうち、3件に直電をいれたら、2人から電話がありました。 一人目は20歳のOL。二人目は24歳の看護婦でした。 看護婦さんの方は寝る寸前にかかって来たので、寝ながら喋っていました。

○○○:「もしもし。あのー、伝言いれました?」
Zin:「あっ、はい。(3人に)入れました。」
Zin:「えっと、何歳なんだっけ。」
○○○:「もうすぐ、25です。」
 (あぁ、看護婦か。この日は、15歳・20歳・24歳に返事をしたので   年齢をきけば、誰かわかるのだ。)
なんだかんだ喋っていて、私はガーゼの話を思い出しました。

Zin:「そういえば、こんな話を聞いた事があるんだけどさ・・・。」
看護婦:「あー、あるみたいね。私はないけど。 でも、私が看護学生の時、何にも知らない私にひどいことさせた 人がいるんだよぉ。お仕事で”陰部洗浄”っていうのがあるの。 先輩の看護婦さんについてまわっていたんだけど、先輩が”あとやっと いて”って言って、一人でやることになっちゃったの。 患者さんも、俺なれてるから教えてやるよって。 で、私もその人が言うようにやってたの。石鹸つけて、患者さんが 言うようにやってたら、なんかおかしいなぁって思ったんだけど 一生懸命やってたら、出されちゃったの。」
Zin:「きゃっとか言って、逃げちゃったの??」
看護婦:「ううん。お湯で洗って流してあげた。お仕事だもん。」

なんて、見上げた心構え。おい、患者! うらやましすぎるぞ!! で、もうしばらく喋っていると、彼女は処女だと言うではありませんか。 わざと信じないでいると、むきになって「純血だもん!」って言ってきます。 もしかしたら、本当かも。こういう場合どうしたら良いのでしょうか? 教えてください!

Zin:「どんな、感じの子なの?」
看護婦:「髪は・・・、背は・・・(略)。」
Zin:「外は寒いから、ポッチャリ型の女の子がいいなぁ。」
看護婦:「えっ。私少し痩せちゃった。夏につけてたブラがだめになっちゃった。」
Zin:「じゃ、グットアッ○ブラでもプレゼントしてあげるよ。」
看護婦:「でも、あれはDカップまでしかないから駄目なの。」
Zin:「そんなに大きいの??」
看護婦:「でも、形が悪いの・・・。」
Zin:「よせてあげれば、大丈夫さ。」
看護婦:「やめてよぉー。やっちゃったじゃない。」
Zin:「顔うめてみたい。」
看護婦:「どうぞぉ。」
Zin:「顔うめてパフパフしてみたい。」
看護婦:「どうぞぉ。」
Zin:「ねぇ、胸って感じるの?」
看護婦:「えっ、わかんない。経験ないもん。」
Zin:「一人でしたことも無いの?」
看護婦:「無いよ・・・。」
Zin:「してみよっか・・・。」
看護婦:「だめ・・・。」
Zin:「もう、俺のは後に引けなくなっちゃってるんだ。治療してくれよ。」
看護婦:「えっ、どうすればいいのかわかんない・・・。」
・・・この後、声にならないあえぎ声を聞かせてもらったり、彼女に受話器を アソコに持っていかせて、”グチュグチュ”の音を聞かせてもらったりしました。 (文才がないので略しました(^^ゞ)
Zin:「ふ。やっとおさまったよ。」
看護婦:「よかった。」

いつの間にか3時間も喋っていました。もう、寝る時間がない。 私は毎朝6時起きなのに。そうしたら、彼女が・・・

看護婦:「明日、私が起きれたらモーニングコールしてあげる。」
Zin:「じゃ、目覚ましは止めて寝ようかな。」
看護婦:「それは、だめ。自信ないもん。」
Zin:「わかった。じゃ、また、明日。」

結局、モーニングコールは有りませんでしたが、留守電にお帰りコールが 入っておりました。彼女の電話番号は聞いているのでかけてみるか。

でも、困ったことが一つ。

看護婦の前のOLと何を喋ったのか忘れてしまったんです。 うーん。困ったぞ。こっちのOLからも電話番号は聞いているから、 かけないのはもったいないし。 看護婦は今日と明日が夜勤なので、今日は勇気を出して、OLにコールして みます。


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