95/12/13 看護婦さんがガーゼで
今週は月曜日から伝言をやってました。
(また伝言かよ。でもゆるして! 伝言・TCは今週末までが命。)
オープンにメッセージを入れておいたら4件ほどレスがあり、
そのうち、3件に直電をいれたら、2人から電話がありました。
一人目は20歳のOL。二人目は24歳の看護婦でした。
看護婦さんの方は寝る寸前にかかって来たので、寝ながら喋っていました。
○○○:「もしもし。あのー、伝言いれました?」
Zin:「そういえば、こんな話を聞いた事があるんだけどさ・・・。」
なんて、見上げた心構え。おい、患者! うらやましすぎるぞ!!
で、もうしばらく喋っていると、彼女は処女だと言うではありませんか。
わざと信じないでいると、むきになって「純血だもん!」って言ってきます。
もしかしたら、本当かも。こういう場合どうしたら良いのでしょうか?
教えてください!
Zin:「どんな、感じの子なの?」
いつの間にか3時間も喋っていました。もう、寝る時間がない。
私は毎朝6時起きなのに。そうしたら、彼女が・・・
看護婦:「明日、私が起きれたらモーニングコールしてあげる。」
結局、モーニングコールは有りませんでしたが、留守電にお帰りコールが
入っておりました。彼女の電話番号は聞いているのでかけてみるか。
でも、困ったことが一つ。
看護婦の前のOLと何を喋ったのか忘れてしまったんです。
うーん。困ったぞ。こっちのOLからも電話番号は聞いているから、
かけないのはもったいないし。
看護婦は今日と明日が夜勤なので、今日は勇気を出して、OLにコールして
みます。
Zin:「あっ、はい。(3人に)入れました。」
Zin:「えっと、何歳なんだっけ。」
○○○:「もうすぐ、25です。」
(あぁ、看護婦か。この日は、15歳・20歳・24歳に返事をしたので
年齢をきけば、誰かわかるのだ。)
なんだかんだ喋っていて、私はガーゼの話を思い出しました。
看護婦:「あー、あるみたいね。私はないけど。
でも、私が看護学生の時、何にも知らない私にひどいことさせた
人がいるんだよぉ。お仕事で”陰部洗浄”っていうのがあるの。
先輩の看護婦さんについてまわっていたんだけど、先輩が”あとやっと
いて”って言って、一人でやることになっちゃったの。
患者さんも、俺なれてるから教えてやるよって。
で、私もその人が言うようにやってたの。石鹸つけて、患者さんが
言うようにやってたら、なんかおかしいなぁって思ったんだけど
一生懸命やってたら、出されちゃったの。」
Zin:「きゃっとか言って、逃げちゃったの??」
看護婦:「ううん。お湯で洗って流してあげた。お仕事だもん。」
看護婦:「髪は・・・、背は・・・(略)。」
Zin:「外は寒いから、ポッチャリ型の女の子がいいなぁ。」
看護婦:「えっ。私少し痩せちゃった。夏につけてたブラがだめになっちゃった。」
Zin:「じゃ、グットアッ○ブラでもプレゼントしてあげるよ。」
看護婦:「でも、あれはDカップまでしかないから駄目なの。」
Zin:「そんなに大きいの??」
看護婦:「でも、形が悪いの・・・。」
Zin:「よせてあげれば、大丈夫さ。」
看護婦:「やめてよぉー。やっちゃったじゃない。」
Zin:「顔うめてみたい。」
看護婦:「どうぞぉ。」
Zin:「顔うめてパフパフしてみたい。」
看護婦:「どうぞぉ。」
Zin:「ねぇ、胸って感じるの?」
看護婦:「えっ、わかんない。経験ないもん。」
Zin:「一人でしたことも無いの?」
看護婦:「無いよ・・・。」
Zin:「してみよっか・・・。」
看護婦:「だめ・・・。」
Zin:「もう、俺のは後に引けなくなっちゃってるんだ。治療してくれよ。」
看護婦:「えっ、どうすればいいのかわかんない・・・。」
・・・この後、声にならないあえぎ声を聞かせてもらったり、彼女に受話器を
アソコに持っていかせて、”グチュグチュ”の音を聞かせてもらったりしました。
(文才がないので略しました(^^ゞ)
Zin:「ふ。やっとおさまったよ。」
看護婦:「よかった。」
Zin:「じゃ、目覚ましは止めて寝ようかな。」
看護婦:「それは、だめ。自信ないもん。」
Zin:「わかった。じゃ、また、明日。」