「○○に住んでいる2※歳の社会人です。週末に遊びに行ったり、平日の夜に 電話でしゃべれる人、伝言ください・・・。」
こんな伝言に返事をくれた女の子がいた。
私はすぐに直電入りのメッセージを返し、電話を待った。
電話をかけてきてくれたのは、24歳銀行員の佐知子ちゃん(仮名)。 彼女は男性のオープンメッセージがおもしろくてずっと聞いていたそうだ。 話を聞いてみると
・学生の頃、男性と付き合っていたがひどい別れ方をした。
・学生の頃の一件以来、親が男性との付き合いに敏感である。
・過去に付き合ったのは、その1人だけ。
私はとりあえず、会う約束をした。
通常、私は休日に約束をするが、彼女の希望により、会社帰りに会うことにした。 後から聞いた話だが、社会人になって、社会人らしいデートをするのが夢だった らしい。カジュアルな服装ではなく、お互いスーツでデートするのが夢。 なんて、些細な夢だろう。
駅の近くのドトールで待っていると彼女は現れた。 スーツで決めた可愛らしい女性だ。 その日は一緒に飲みに行って、芝公園付近を散歩・・・。 ふと彼女を見ると、歩きながら一人で腕組みをしている。 彼女の癖らしい。
Zin:「一人で腕組みなんかするなよ。」
佐知子:「えっ、、、」
Zin:「どうせなら、僕と・・・。」
あとは、二人で手をつないで歩いた。
何回かの電話の後、二回目のデート。
車で出かけて、夕食のあと、夜の公園に行った。
千葉にある海に面した公園。夜はカップルだらけになる場所だ。
真っ暗な公園を二人で歩いた。
彼女は前の彼氏と何度か来たことがあったようだ。
彼女は少しだけ前の彼氏を思い出した様だった。
ベンチに腰掛けたがしばらく沈黙が続く。
私は彼女を誰もいない砂浜の方に連れてきて後ろから抱きしめた。
Zin:「俺と付き合ってくれ。」
佐知子:「・・・」
私と彼女はそのままキスをしていました。ずっと。
何分ぐらいキスをしていたでしょうか。他のカップルが近づいて来たのに気づき 私たちは歩き出しました。
彼女を家まで送って、別れる間際再びキス。今度は彼女から。
門限があるから帰ってきたのに、これで、アウト。
でも、ずっと、1時間ぐらいそのままでいました。(私はキス魔なのだ^^;)
次のデートで私は彼女を自分の部屋に呼びました。
一緒にスーパーに買い物に行き、一緒に夕食の準備。
しかし、楽しい時間はすぐにすぎる。彼女の門限は10時。
私の部屋から車で1時間かかるから、9時には出なければいけない。
私と彼女は仕方なく帰る準備、そして、ドアのところまで来た。
私はキスをしようとすると、彼女が何故か拒む。
でも、私はそのままキスをしてしまいました。そうすると、今度は彼女から 関を切ったようにキスをしてきます。意識が遠のくほど激しくキスをして来ます。
やっとの思いで、離して
Zin:「もう、帰らなきゃ。」
佐知子:「このままじゃ、帰れない!」
そして、再びキスをして、彼女をドアの近くから部屋に連れ戻しました。
そのまま、壁に押しつけて、キスを続け、左手で彼女の胸に触れました。
ちょうど、手に収まる形の良い胸だ。
優しくさわったり、強く揉んだり・・・、彼女のキスはさらに激しくなりました。
私は彼女の服を脱がせ、ベットへ。
彼女の体は白く、小さく、可愛かった。
私は彼女の唇から胸へキスをしていきます。乳首にキスをすると彼女は身をよじっ て逃げようとしました。私はしっかり押さえつけて、彼女の乳首を口に含みます。 彼女は震えていました。(前の彼氏が胸を刺激してくれなかったそうです) あまり、男性経験が無いことを確信した私は、彼女に私の物を握らせました。
最初はためらっていましたが、しっかり、握ってきます。
私はキスをしながら、彼女のアソコをさわると、もう、しっかり濡れていました。
もう、前戯の必要はありませんでした。
私は彼女に握らせたまま、私の物を彼女のアソコにあてがいます。
Zin:「いくよ。」
佐知子:「恥ずかしい。」
そのまま、挿入しました。同時に彼女が激しく抱擁を求めてきます。
佐知子:「痛い! 痛い!」
Zin:「えっ、痛い?」
佐知子:「うん、でも、大丈夫。」
Zin:「じゃ、動くよ。」
佐知子:「う、うぅ、あ、あああ」
・・・・・・・・・・・ 彼女とは2ヶ月ほどで別れてしまいました。 その後、どうしている事やら。