ここ1年半ほどイメクラ・ヘルス系の風俗にはまって、週一で通っている。 以前はお気に入りのソープ嬢もいて通っていた時期もあったが、どうもソープ は俎板の上の鯉、というかベルトコンベアに乗っているような気がするのと、 基本的に責める方が好きなので、ついイメクラ・ヘルスへ行ってしまう。しかし、 最後はフェラや素股では満足できなくなり、AFができる店を雑誌などでチェッ クして行くことが多い。AFは最初の2回は緊張してなかなかうまくいかなかっ たが、3回目以降はうまくやれるようになった。が、相手が好みじゃない場合は いまいち元気がなく、AF料金は払ったものの失敗する場合もしばしばだ。
どうせ遊ぶなら十代の子とセーラー服でAF、なんて野望(笑)を持っていた。 そんなとき、風俗誌で見つけたのが、池袋「ねらわれた学園」のり○○ちゃん。 ルックスはまあ許容範囲か。風俗誌を買った翌日、早速同店に電話予約した。 その日は、残業なしで仕事を終え、逸る心を抑えながら池袋へと向かう。駅 から電話して、辿り着いたのが北口にあるマンションの一室。店員のお兄さん にサービスの説明を受けた後、何種類かあるセーラー服から選び、AFのオプ ションを付け、お金を払って待つことしばし。しばらくすると、お兄さんから 一人でシャワーを浴びて部屋へ入るようにとの案内が来る。一人でシャワーなん て、と思いながらも身体を洗い、指定された部屋へ。そこでり○○ちゃん(18歳) と御対面。雑誌の写真ではよくわからなかったが、思っていたよりやや太め。 どうも太めは苦手なんだが、ぎりぎりの許容範囲か。その分巨乳だからよしと するか(笑)。最初はお話タイムで、しばらく歓談。話してすぐにわかったのだが、 ○ん○ちゃんってすっごくさっぱりした、というかさばさばした性格。友達にも よく言われるそうだ。僕の場合、風俗嬢(一般の女性でも同じか)ではまるタイ プが2通りあって、1つが脱いだ服をちゃんとたたんでくれるなどまめな世話 女房タイプ。風俗嬢で最初にはまった池袋ソープ「優雅」の千○嬢がそういうタ イプだった。もう一つのタイプは、おっとりしてるというか、ちょっとボーッと していて、ほっておくと危ないかな、と思わせる父性本能刺激タイプ。池袋のR 系列店にいた子がこのタイプだったのだが、店がつぶれて行方不明に・・・。 どちらかのタイプの性格で、清純な子なら最高で毎週通ってしまう。話を戻して、 ○ん○ちゃんである。この子はどちらのタイプでもなく、結局2回だけ通って その後はご無沙汰している。○ん○ちゃんは僕のことを気に入ってくれて、もう 1回通えばマンションの電話番号を教えてもらって遊びに行けたかもしれないが。 雑誌で見かける度に、まだ元気でやってるなー、と思うことはあるけれど。