4/7(日) 14:35 町田のテレクラ アイリス に入店
[コール状況]
| 14:38 | イタ電(すぐ切れる) |
| 14:40 | 18歳 ○助コール 「20Kくらいなら…」と言うと切れる |
| 14:50 | 町田のボーリング場の前からのコール 「今どこにいるの?」「ボーリング場」 「え?町田にボーリング場なんてあったっけ?」切れる…。 |
| 15:05 | 20歳 町田の丸井からのコール。 声は20歳にしては落ち着いててなかなか良い。しかし、○助…。 ちょっとがっくりしながらも特徴や条件を聞いてみる。ん? 154cm? 痩せ型? 20K? んじゃ「肌は奇麗?」「肌は白いです…ガサガサってこともないし…」 ぉぉぉっ、タイプぴったしやんけー! ってことで、礼儀として私の特徴も述べ 「大丈夫そう?」「はい」 で、丸井内で待ち合わせ。 |
いましたいました。髪が茶色いのが玉にキズですが、可愛かずみをちょっと
ガキっぽくして胸を小さくしたような感じの娘で、テレコミ・レベルで言う
と上の下くらいかな? 黒で統一したファッションはセンス良く町田ではか
なり良い方です。小さくて可愛いし横に連れて歩きたいタイプです。
さて、もう息子は反応しまくりですが、所詮○助…、彼女とは今宵限りかも
知れません(まだ昼だって(笑))。。。たった一度のまぐわひを思い出深
いものとするためには、彼女に感情移入するための時間が必要です。
そう思った瞬間に、私のお腹が鳴った(笑)。「ねぇ、ご飯食べにいかない?」
「あ、私もお昼ご飯まだだったんです」「んじゃ決まりねっ」
てきとーな喫茶店に入って食事しながら雑談しました。彼女はコロコロとよ く喋ります。私は基本的には無口な方なので彼女の話をニコニコしながら聞 きます。1ヶ月前に鶴見から相模○○に引っ越してきてまだ近くに友達もい ないそうだ。彼氏はいるけど、今、鑑別所(^^;)。歳下の彼氏はローンを組 めないもんで代わりに彼女の口座で組んでいたら彼氏がこんなことになって しまって、お蔭で支払が出来なくて慌ててるという。
名前を聞く…かおり え゛?! ぉぃぉぃ、先週の手カキで5Kの高と同じ名前 じゃん。。。 あんまり驚いたので、つい、その悲しき偽PB番号の話と手 カキで5Kというのを10Kにつり上げられた話をしてあげてしまう。。。(この 話の詳細は省略ネ ^^; )
「えーっ? 手だけで5K?」かおりは、そこだけでもう同情の眼差し。「私 は大丈夫だからね(^^)」とフォローしながら、続きを聞くにつれ、その悲惨 さに彼女は“お姉さんモード”に入っていった。聞いてみたら、弟がいるそ うである(^^;)。「そんなのにだまされちゃ駄目だよっ」「2人組ってのは 絶対良くないよ。2人いると態度が大きくなったり、2人いるうちの悪い方 に良い娘がひきずられたりするんだから…」「きっとね、そういうことやっ てる娘は、そのうちきっと痛い目に合うから。。。変に関わらずに済んで良 かったじゃない?」 …優しくてフォロー上手です、血液型を聞いてみたら A型だと言ってました。うん、なっとく(^^)。
食事が終ってホテルへ向かいます。でも、ホテル街へ正面から行く道は変な 男の人が数人立っていて気味悪いので右の奥の方から向かいました。裕介 「え?こっちからも入れるの?」かおり「大丈夫大丈夫(^^)」(ここで裕介 は思いました。町田に来てテレクラで会った人とHするのは私が初めてだと 言うが、どうしてホテル街の入口のこととか詳しいの?(^^;) この娘、結構 やってそうだなぁ…まいっか)
さて、なるべく小奇麗な感じのホテルを選んで入ろうとすると、1組先客が…。 カップルは電光掲示版の前で部屋選びをしています。。。「(小声で)ね、 ちょっとここで待ってようか?」「うん」私とかおりは入口の自動ドアの前 で小さくなって木の影に隠れます。「あ…」ちょっと動いたら自動ドアが反 応してドアが開いてしまいました。「(くすくすくす)」顔を見合わせて笑 う2人、、、まるで小さな子供がかくれんぼをしているようです(^^;)。
2人の悪戯っ子は最後の空室に入りました。奇麗で新しそうな部屋です。
裕介「カラオケ好き?」かおり「かおりちゃんうまいんだよぉ(^^)。仕事先
(彼女はスナックで働いてます)で歌ってるから当たり前か(^^;)」
裕介「よし、んじゃデュエットだっ!」ホテルのカラオケは曲揃えがイマイ
チで私の歌いたい曲は無かったが、とりあえず手堅いところで『今を抱きし
めて/NOA』を選択。。。。うまい!仙道敦子なんて目じゃないぞっっ(^^)。
カラオケ勝負は私の負けです(笑)。
で、ここのカラオケは音量調整がおかしくて歌いずらいので、これ1曲で止
めました。「今度またカラオケ行こうよ」どちらからともなく、そういう話
になって、私たちは次回のカラオケ・デートを約束したのです。
かおり「シャワー浴びましょうか?」かおりはあっけらかんと、こう言った。
裕介「え?一緒に入るの?」逆に私が慌てたほどだ…(^^;)。てなわけで一
緒に、お風呂へ。まあ、一緒と言っても彼女は普通の石鹸は合わないとかで
石鹸も使わないし、洗いっこをするわけでもなく、ただ2人並んで体を洗っ
ただけでした。 でも、こういうのって久々なので、ただ、そのシチュエー
ションだけで興奮しまくっていた私です(^^;)。
戻るとかおりはベッドに入って待っていた。部屋はさっきカラオケ歌ってた
時と同じ明るさです。はっきり言って明るい(笑)。彼女は細かいこと気に
しない娘なのだ(^^;)。私はバスタオル巻いたままベッドへ…。裕介「あれ?
かおりちゃん、もう何も付けてないの?」かおり「うんっ、当然っ(^^)」
うーん、可愛いです。。。
さて、キス…。裕介「あ、歯磨くの忘れた…」。それでもかおりは嫌とも言 わないが(というか彼女も磨いてないし、そんなに気にしてないのだ^^;)、 私は気にするタイプなので軽いキスにとどめておいた。かおりちゃんの歯に は青のりが1つ輝いてました(^^;)。それに彼女はタバコ吸う娘なんで、キ スするとやっぱりヤニ臭かった…。まあ、いいけどね。
さてさて私の興味はかおりちゃんの体へと移っていった。私は手と口で愛撫
しながら、小さな胸、細いウエスト、かわいいおしり、薄い陰毛、おみあし、
…と巡回しながら、お肌チェックした。20歳のお肌にしては若干うるおいが
足りないかな…とは思ったものの、荒れてるところは無いし合格だった。私
が布団の中から、やっと顔を出すと、「ふふふ、もぐらさんみたい(^^)」と
笑うかおり。裕介「かおりちゃんの体、チェックしちゃった…」かおり「ど
うだった?」裕介「全身、奇麗だったよ(^^)」かおり「ありがと(^^)」
こんな感じで戯れながら、しばし遊ぶ…。
裕介「あれ?なかなか濡れてこないね?」かおり「え、そんなことないよぉ」
なるほど彼女は中は濡れても表まではなかなか出て来ないのだ。裕介「じゃ、
もう準備万端?」かおり「うん」裕介「んじゃ、なめてもらっちゃおっかな…
ゴム、もう付ける?」かおり「うん、付けてあげる(^^)」てな感じでゴムフェ
ラをしてもらう。私は息子の肌が敏感なので生フェラはよほど上手な娘じゃ
ないと痛くなることが多いので気にしなかった。テクの方は余りたんのうし
てる暇がなく分かりませんでした。なにせ、彼女、7時から仕事だと言うも
ので…(^^;)。
裕介「んじゃ、交替っ」私はかおりちゃんのあそこを明りにさらし、股を大
きく広げて攻撃を開始した。。。良かった、無臭だ。。しかも味もほとんど
しない。。。らっきぃっ(^^)。久々の清まん、、ふふふ。よーく味わってい
ると、なんか甘みがしてきた。。ぉぉっ、これは美味まんか?
裕介「かおりちゃんのここ、甘い味がするよ…」かおり「えーっ、うっそー」
裕介「ほんとほんと。1日中なめててもいいくらい(^^;)」かおり「だめぇ、
そんなことしたら、かおりちゃんの…赤腫れしちゃう〜」 明るいHです(^^;)
さて、かおりちゃんの手に導かれていよいよ挿入です。。もったいないので 少しずつ入れます。「今、半分くらいかな?」「あり? なんか狭いね、大丈 夫かな?」「あ、でも、奥は深そうだね」「よしっ、奥まで入った。奥に当 たったりしないし、これならずっと入れてても大丈夫だね(^^)」なぁんて、 入れながら実況中継&解説をしていた私です。馬鹿と呼んで下さい。
しばらく正常位でしていると「私が上になろうか?」とかおりが言い出す。
正常位から体面座位、そして騎上位へと移行しながら上になってもらった。
「あっ、あっ、あっ…きもちいぃ〜〜」自分で腰を振りながらどんどん盛り
上がるかおり…腰の動くスピードは比較的ゆっくりでソフトだったが…
…しかし…、
裕介「あっ! 止めて!」
騎上位にして1分あっただろうか…、私は動きの止まった彼女の中に(って
ゴムの中ですが)気持ちよーく放出してしまったのでありました。実は、そ
の彼女好みの腰の動くペースが、早漏気味の私にとっても最適だったのです(^^;)。
ああ、悲しき早漏。。。かおりちゃんはイケませんでした。。。
2回戦には、あまりにも時間が足りなかったし…。
裕介「ごめんねぇ、僕の場合、1回目はいつも早いんだ…。2回目はちゃん と女の子イカせるまで頑張れるんだけどね…。もう時間ない? そっかぁ…」
時間が無いというので慌ててシャワー浴びて着替えます。服を着ながら…、
かおり「会えるのって土日?」裕介「うん」かおり「うーん、今度の土日は
休み無いんだ…じゃあ再来週の土曜日でいい?」裕介「いいけど…あの…も
うちょっと近い日に会ってくれるんだったら平日でも仕事切り上げて早く帰
るよ。。。どうせ開発の仕事なんて、いつ帰っても自由なんだから」かおり
「ほんとっ?! じゃあ…」
手際良く私たちは木曜日のカラオケ&飲みを計画しました。
かおり「友達連れてきてもいい?」裕介「いいよいいよ、カラオケは2人よ
り3人の方が盛り上がるもんね」かおり「その友達だったら私がこういうこ
としてること全部知ってるから大丈夫だよ。まあ、その後彼女がどう言うか
分かんないけど、もし行く所無いから一緒に行きたいって言ったら、3人で
ホテル行ってもいいしね。町田に3人で入れるホテルあるって言ってたもん
ね(^^)」
え゛……。ぉぃぉぃ、3Pかよ……(^^;)
私は連絡先を紙に書いて渡し、約束の20Kを手渡した。
裕介「かおりちゃんみたいな いい娘なら なんのためらいもなく渡せるね(^^)」
かおり「どうもありがとうございます。このお礼は、また、木曜日に……。
今度はお小遣い頂戴なんて言わないからネ(^^)」
え゛……。ぉぃぉぃ。この娘、今日ので20Kじゃ貰い過ぎで、木曜日に残り
の分まで楽しませてくれる…って言ってる訳?? なんという律義さなんだぁ〜(;_;)。
先週のニセPB番号を教えたKK生と大違い! いい娘やなぁ〜〜。
さて、帰り道、私は彼女と腕を組んで歩いた。その日は町田のホテル街には 私服警官が沢山張っていたので、「恋人に見えるように歩かないとね(^^)、 尋問されたら困るから」。そんな口実で、私とかおりちゃんは駅の入口のエ スカレータ手前まで、まるで本当の恋人のようだった。。
裕介「駅の改札まで送るね。僕、車だから方向違うんだけど…」
1分でも1秒でもいい、彼女と少しでも一緒にいたかった。そんな気持ちが
私をそうさせた。
小田急の駅の改札。彼女は改札をくぐって向こうへ行く、そして笑顔で、
「もう悪い子にひっかかっちゃ駄目だよ(^^)」
と言って人混みの中に消えていった。。。。
(おわり)