2003年07月18日・ジョーク「アメリカンジョーク特集」・85点


2ちゃんねるからコピペ。アメリカンジョーク特集


その昔、若くて男前の王子がいた。
しかしふとしたことで魔女の怒りをかい、王子は呪いをかけられてしまった。
その呪いとは、「1年に1文字しか話せない」というものだった。
もし1文字も話さない年があれば、翌年に2文字話せる。
手紙や身振りも許されなかったので、相手に意志を伝えようと思ったら、
何年もかけて文字数をためるしかなかった。

ある日、王子は散歩の途中で美しい姫に出会った。
金色の髪、ルビー色の唇、サファイア色の瞳…。王子は一目で恋に落ちた。

本当はすぐにでも『アイシテル』と言いたかったが、
5文字喋るために、その後の5年間一言も喋らず待った。
しかし5年たつと『ケ(ッ)コンシテ』も言わなくてはと思い、更に5年待った。

そうして初めての出会いから10年後、やっと王子はプロポーズ!
「愛してる、結婚して。」

王子の言葉に、姫は金色の髪をかき上げ、サファイア色の瞳で王子をみつめ、ルビー色の唇を開いて答えた。











「え? なんて?」



男が駅のベンチに座って泣いていた。
手には綺麗な女性が写った写真をもっている。
「うう、ジェーン・・・」
隣に座った老人が訪ねた、
「その写真の女性は君のフィアンセだね?・・・亡くなったのかい?」
「うう、痩せてた頃のジェーン・・・・」



「あなた たまには、ニーチェでも読みなさい!」
「ニーチェって誰が書いたんだい?」



某企業のセミナーで日大生が質問。
「御社は一部上場企業ですが、いつ頃全部上場するのですか?」



【有名なラッキーセブン男の話】
77年7月7日に7男として生れた男が
7年ぶりに7丁目の競馬場に行き
7レースの7番の馬に777円賭けた
結果:7着だった



地方遊説中のブッシュ大統領は、子供たちとふれあおうと小学校を訪ねた。
そして大統領に質問はないかとたずねたところ、ボビーが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が3つあります!!
1)大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2)緊急の理由もないのに、なぜイラクに急いで攻撃したがるんですか?
3)ヒロシマへの爆弾は、全時代を通じて最悪のテロだったと思いませんか?」

大統領が答えようとしたときチャイムが鳴ったので、子供たちはみんな教室から出て行った。
休憩時間が終わってみんな集まったところで再度、質問はないかと大統領はたずねた。

するとジョーが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が5つあります!!
1)大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2)緊急の理由もないのに、なぜイラクに急いで攻撃したがるんですか?
3)ヒロシマへの爆弾は、全時代を通じて最悪のテロだったと思いませんか?
4)なぜチャイムが20分も早く鳴ったんですか?
5)ボビーはどこですか?」


85点。


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