発狂した者勝ちなのか知らん、と思う、今日、この頃。
全てが滅茶苦茶。既に崩壊。これが教諭が言うところの教育?やめちまえ!(難易の話では無い)
もう発狂しているのかも知れない。殆どの事に何の関心もない。勝手にやってて下さい。
最近のBGM。「銀の龍の背に乗って」By中島みゆき...辰年だし。
'11年は、「マルチな視点」だったのですが、 '12年の私は、9歩ほど離れて「マクロな視点」で自分のメンテナンスとチューニング、膨大なアーカイブの分析、 そして、ゆっくりと全てを自己放電してメモリ効果を解消してから、改めて充電です。
「東北の高校生による駅からハイキング」勝手に応援キャンペーン!
5月19日(土)能代商業高校
5月26日(土)山形商業高校
5月27日(日)米沢商業高校
詳しくはJR東日本の公式ページでご確認下さい。
4月21~22日、WYM2012の第1回実行委員会が有りました。
今年のテーマは、
未来につなげる ~私たちが創り出す未来~
Strengthening Connections into the Future
いよいよ今年も始まります。
3月24日にD-Projectの春の研修会10周年記念大会、
翌25日に全商の情報処理教育研究協議会、に参加しました。
でもって、感想ですが、
D-Projectでの、「脱・キチンとした実践」や「ダメダシスト
(生徒の答えに対して的確なダメ出しをし、より良い方向へ再考させる事が出来る人)」にしても、
商業の、全てお膳立てをした上で
商業高校生が開発した商品ですよ~と何の商品説明もなく売りっぱなしの起業教育や
「商業高校からの大学生は簿記の資格を持っていても簿記が大嫌い」にしても、
結局、コアな部分は同じなんじゃないかなぁ、と思います。
要は、学校の存続の為の評価、教師の昇進の為の評価が最重要課題。
その為に、見栄えの良い発表の為のゴールシークな成功事例や、
学習によって得られる知識や技能に親しむのではなく進学すること資格を多く取得すること自体を目的に置かれているような、
現在の環境が影響している様な気がします。
そして、これは、情報科や商業科だけではなく、
実は結構色々な所で起きているのでは、と思っています。
そんな教師の思惑に自分の将来像を重ね合わせられない生徒が可哀想。
勿論「私はそうじゃないぞ!」という先生方が大勢いらっしゃるのは、
私がこれまで実際にお邪魔して見させていただいた多くの事例を通して十分に承知しているので、
そういう方々がその部分を強調してどんどん発表をしていただきたいな、と思っております。
27日は、1人の不審な客として久し振りに吉商本舗へ行って、
プレアーテでつけナポリタンとアイスレモンティーとチーズケーキの昼食、
富士山を眺め、一寸だけ元気になって、後はひねもす普通電車に揺られていました。
ちなみに、吉商本舗では、28日から「カレー革命」という新商品が発売される模様です。
3月17日、三重県のツアーで「まごの店」に6年半ぶりに行って来ました。
生徒さんがキビキビと動いているのは前回と変わらない。
全体的に薄味、上品な味付けで、前回よりもさらに美味しい印象です。
新年度。20数年間、全く変化なし。
教諭を信用して馬鹿を見る。全てにおいてその場限りの口先だけ。責任取らない。その自覚もない。
学校の「自分達が良ければ助手がクビになっても構わん」と言う基本姿勢も同じ。
教諭がやってる事の滅茶苦茶さに呆れ果てて物も言えず、
フォローも馬鹿馬鹿しくてやってらんないので、今年度は全てにノーコメント。
さっさと現状に見切りを付けた方が自分の健康の為だ、絶対。